趣味・娯楽

ネコに学んでください。

優秀作品

面白い:39.2%
「さすがヤマト。最終試験のお題がこれとは。」

秋/蘭丸団

面白い:35.2%
「「なるほどあの塀を足掛かりにするのかぁ」(30代/空き巣)」

アキラ

面白い:25.4%
「上司に怒られても「ニャー」の一点張りでなんとか乗り切る。」

白玉忠江

面白い:21.5%
「膝の上に乗る、スリスリする、舐める、なるほど参考になる事ばかりだ」

クリボー

面白い:21.5%
「甘噛みはOK」

Dボーイ

面白い:17.6%
「自撮りでは、猫のいいね数に勝てない。」

酔いどれハチ公

面白い:15.6%
「※これが、園長を引き継いだ相葉雅紀の最初の仕事である」

未来コオロギ

面白い:13.7%
「キティさん、儲かりの秘訣は何ですか?」

りゅ

面白い:13.7%
「母ちゃん何言ってるんだ?働くことと愛されることは全く関係ないんだぜ?」

もにゅけんけん

面白い:11.7%
「学んだ結果、年収が500万円減りました」

だいぜん

【採用率:2.2%】

次点作品

「毎日同じ飯でも文句は言わない」
「これがキャッツの合言葉です」
「こたつの中は無敵」

Dボーイ

「ブサイクでも女子にモテる方法」

tk

「なんでインスタ映えを猫に教わらなきゃいけないのか」

Toto

「浮気した彼の頸動脈に爪を立てる」
「「だまされるな!お前ネコアレルギーだろ!」」
「子ども達にまざって嫁のオッパイを奪い合う」

アキラ

「猫の皮が三味線になるのなら、俺の大腿骨もピアノの白鍵にしてくれ!」

おのんのん

「よし、俺もすぐ忘れよう」
「こねこちゃん達からたくさん騙された。高い授業料だったなあ。」
「爪はいつでも研いでおけ…と。」

クリボー

「お客を引き入れる為の究極の手首の角度」
「猫の手を借りても、何も解決しませんでした。」
「冬のまったりとした余暇の過ごし方」

クリリン

「ドラえもんって猫なのにネズミ苦手で面白いですよね。常識の逆を考える…あ、この発想大喜利に使えますね!」

ストーリーテラー丸山

「ドラえもんのことそうやって手玉にとるんすね」
「人生はニャンとかなる。」

セト

「まずは猫耳から始めたが職質に終わった」

ふるいち

「「この泥棒猫!」って相手の奥さんに引っかかれることはよくあります。」
「にゃんくるないさぁ~」

ヤマサン-P

「着地のそれはスタントマン並み」
「ドラえもーーーん(泣)」

りゅ

「カンボジアでも駄目だったか…」

レモンMAN

「こたつは生きる気力を奪う」

化け物

「好きな著者はニャつ目漱石」

囚人番号610番

「確かに。ナンバーワンのユキノさんもネコに学んだって言ってたからな。。」
「電車の7人がけの席に8人目として入りこむ」
「妻に怒られたら、無駄な反論はせず丸くなります。」

秋/蘭丸団

「顔の洗い方」

茶太郎さん

「ミッキーマウスの弱点はスネ」

長宗我部サジタリウス

「孤独を楽しみなさい」

白玉忠江

「私猫アレルギーなので、、学べないんです。まさに「猫に拒ん」です」

平平平平

「ネコの辞書に「忖度」の文字はない」
「夏目漱石「『吾輩は猫である』は当時の担当編集者のこの一言がきっかけで書きました」」
「「相手に嫌われない甘え方」を学ぶ」

未来コオロギ

【総投稿数:605】

講評

今回のお題は、『ネコに学んでください。』でした。

今までに無い、新傾向のお題です。
どういう回答がくるのか不安がありましたが、なかなかバラエティに富んだ投稿が揃いました。

今週予想してたネタかぶりは、これ。
つまり、マラソンのためにカンボジア国籍を取る話ですか?
・・・思ったほどは多くなかったけど、そこそこありましたね。

にゃんくるないさぁ~
・・・沖縄にも学んでいます。

※これが、園長を引き継いだ相葉雅紀の最初の仕事である
・・・なるほど。

冬場の朝礼で「コタツの中から失礼します」
上司に怒られても「ニャー」の一点張りでなんとか乗り切る。
・・・結構好き。

こたつは生きる気力を奪う
・・・名言、かなあ。

※当カフェはオッサン抱っこし放題です
・・・やめて!

夫婦喧嘩はネコパンチでがルール
・・・かわいい。

よーし、勉強のためにキャットファイト見るぞー!
・・・いや、それはちょっと違う。

私猫アレルギーなので、、学べないんです。まさに「猫に拒ん」です
・・・ちょっと苦しい。

顔の洗い方
・・・学ばないでください。

母ちゃん何言ってるんだ?働くことと愛されることは全く関係ないんだぜ?
・・・学びすぎ。

ミッキーマウスの弱点はスネ
・・・やめてあげて。

自撮りでは、猫のいいね数に勝てない。
・・・あるある。

それが令和の生き抜き方
・・・上手く纏まりました。